暖かい日が続いてます
昼過ぎると、眠くなりますねぇ
電車では気をつけないと、次の駅まで行ってしまいそうになったり、かろうじて目的の駅で降りたとしても、しばらくボーッとしたまま歩いてしまうことがあったりして・・
そんな経験ありますよね?
今日は、それはないだろうってのを発見してしまいました
携帯いじりながら、ボーッとしていて、
下りのエスカレーターを上ろうとした人を・・・
すぐに小走りで近づいて、ツッコミ入れておきました。
誰だったかは言いませんけどね。
暖かい日が続いてます
昼過ぎると、眠くなりますねぇ
電車では気をつけないと、次の駅まで行ってしまいそうになったり、かろうじて目的の駅で降りたとしても、しばらくボーッとしたまま歩いてしまうことがあったりして・・
そんな経験ありますよね?
今日は、それはないだろうってのを発見してしまいました
携帯いじりながら、ボーッとしていて、
下りのエスカレーターを上ろうとした人を・・・
すぐに小走りで近づいて、ツッコミ入れておきました。
誰だったかは言いませんけどね。
高いモチベーションを長い間保つのは難しい。
特にインカレまで3ヶ月あるこの時期は、練習も超ハードになり、また、それに追い討ちをかけるように、ジメジメした不快な梅雨の季節が重なることで、きつい体により一層ダメージをもたらす。そんな状態に体力的にも精神的にも追い込まれるのであるから、目標を見失いかけても仕方ない。
しかし、ここでへこんでいたら、厳しい戦いになるインカレを制することはできないし、個々の目標すら達成することができないだろう。この時期を旨く乗り越えていくことが、目標を達成するためのひとつの条件となる。
私も学生時代には、やる気が起きないことなんか数多くあったし、師匠にもよく怒鳴られた(笑) そんなときは合コンへ行ってリフレッシュした。 どうしても目標を見失いそうなときは、週末の合コンを目標に頑張って泳いだもんだ。(これを乗り切れば、きっと週末にはかわいい子がくるって・・・)
この時期だからこそ、自分の目標をもう一度見つめ直し、体のケアと心のリフレッシュをして、毎日の練習に望んでもらえたらと思っている。
モチベーションの保ち方は、選手それぞれに任せるとして・・・
ウェブで今年度の世界ランキングが出ていると言うことなので、自分が何番くらいに位置しているのか調べてみた。
100M自由形 45位 ・・・微妙
これは現時点での順位であり、夏に行われる主要な国際大会が終了すると、おそらく順位に変動がでてくるので、順位に関しては今の時点では何とも言えない。 しかし、生まれ年を見ていくと、自分よりも上位の選手の中には、年上がいないことがわかった。これは少しだけ評価できるかなと。。 ただ、1人だけ同い年の選手がいた。彼の名はブレット・ホーク。オーストラリアのイケメンスイマーである。
やっぱり同い年には負けられない。。 これからは彼をライバルとして意識し、全ての面で勝てるように頑張ろう。
そのためには、厳しいトレーニングはもちろんだが、
メンズエステにも行く必要があるよなぁ・・・
水泳部では、4月の終わり頃から、屋外プールの掃除をしようとしていたのだが、掃除を予定している週末になるたびに雨が降り、ことごとく延期になっていた。今日こそはと思っていたのだが、やはり今日も朝から雨。。
朝プールに行くと、主将のS が「今日はやります。小雨決行です。」と。
これは小雨か?ホントに今日こそはできるのか?
気になったので、昼過ぎに練習マネージャーにメールしてみた。すると「やりました!」との返信。
やっとできたかと「ホッ」としつつも、月曜の朝には、選手たちが風邪ひきましたと、朝練を休むのではないか気が気でない。
しかし、ここまで雨が続くとはなぁ・・・。
もしかして、主将のS は雨男か?
今日は、練馬区水泳連盟主催の指導者向け実技講習会に講師として招かれ、練馬区立光が丘体育館まで行ってきました。

「指導者向け」の実技講習と言うことでしたので、私が参加者の泳ぎを直接指導すると言うよりは、指導を行う上で、泳ぎのどの場所に注意を持っていくべきか、また、泳ぎを矯正していくために必要となる、体の各部位の動かし方や意識の持っていくポイントなどを、私の模範泳法を織り交ぜながら解説していきました。
約40名の参加があり、また、約1時間半という決められた時間の中でしたので、私の持っている物の、ほんの一部しか紹介をすることはできませんでしたが、特に大事なポイントだけは、しかっりとお話しすることができたと思っています。
参加された方々には、今日学んだことを忘れずに、それぞれの指導の場、または自らの技術力・泳力の向上に、活用して頂きたいと思います。
今回、私を招いていただきました練馬区水泳連盟の皆様、ありがとうございました。そして、講習会に参加してくださいました皆さん、お疲れ様でした。またお会いできることを楽しみにしています。
今朝の日大短距離グループはパワートレーニング。
いかに陸上で作った筋力を、水の中で使えるようにして、水中で高いパワーを発揮できるようにするか。そのためにパワートレーニングは重要である。
短距離の選手は、このトレーニングが種目に反映されやすいためか、しっかりとパワーを発揮しようという姿勢が練習中に見てとれる。しかし、中・長距離の選手たちは、なかなかそこに必要性を感じてくれないのか、きつくなってくると、すぐにあきらめてしまう。これは、持久系のトレーニングに置き換えれば、逆のことが言えるのだが、それぞれに目的と必要性があるから、プログラムに取り入れているわけなので、好き嫌いなくトレーニングの幅を広げていってもらいたい。
ってことで、今日と明日のSSS+に参加される方々は、しっかりと水中で高いパワーを発揮してください。出てなかったら叫びますから、
「パワァァァァ!!!」って。
こないだ雑誌を見ていたら、水素水?とやらの広告が載っていた。発売されたのは随分前らしいのだが、私は、ついこないだその広告を見るまで、その水の存在を知らなかった。いろんなことを考えつくもんだなぁと思い、「へぇ〜」とひとりで声を出して感心してしまった。
質の良い水を飲むことはもちろん重要なのですが、トレーニング中には、それにプラスして、水分の補給の仕方やタイミングも重要になります。トレーニング中の望ましい補給の仕方の一つとして、喉が渇く前に、少量ずつチビチビと飲んでおくことが挙げられます。 しかし一般のプール施設では、自分のすぐそばに飲料水などを置き、それをプールの中で摂取することは、禁止されているところが多く、よくてもプールサイドのプールから随分離れた場所に、ドリンクコーナーが設置されているという状況が多いようである。こういった場合は、トレーニング前にしっかりと水分補給をしておくことが必要になるし、プールサイドに置ける場合は、面倒臭がらずプールから上がり、コマめに飲みいくことが望ましい。そして練習後にも、しっかりと水分補給することを忘れずに行ってもらいたい。
水分補給と言えば、こないだ昼の練習会のあと、昼ご飯を食べようと思い鈴木コーチとプールの喫茶店に入ったら、ひと足先に練習会に参加したばかりの会員さんが2名いた。
私たちが入っていくと、こちらを見てニヤニヤ・・・。
なんだろう?と思い、
「お疲れ様でしたぁ。なんかありました?」
「いえ、別に・・・(ニヤニヤ)」
するとそこへウエイトレスが、
「ビール
2つ、お待たせしましたぁ!」
そうそう、いま書いた通り、練習直後の水分補給は大事なんですよねぇ・・・
って、それは
水分補給になりませんからっ!
残念!!
飲んで、泳いで、タコ○郎
斬り!!!
(はらようく・・・さぶっ ふるっ)
結果は、日本大学156点 中央大学138点で日本大学の勝利となりました。
スタンドから日大の選手、そして我々コーチングスタッフまでにも、暖かい声援を送って頂き、ありがとうございました。また大会の運営に、ご尽力くださいました関係者のみなさん、ありがとうございました。
インカレ2連覇に向け、まずはここで「勝っておく」と言うことがひとつの目標であり、それを達成できたことは評価できると思います。しかし、選手個々の結果や相手の状況などを考えると、この勝利で決して2連覇が近づいたわけではありません。むしろ、それに向けて課題が山積みだと言うことに改めて気付かされました。
インカレまで残り約3ヶ月。選手たちが試練を乗り越え、更なる成長を遂げてくれることを期待し、こちらも日々精進、もっともっといいものを提供できるよう、努力していきます。
M君、残念ながら焼肉は
お・あ・ず・け・よ!