2007年10月31日

結膜炎からものもらいへ

先週の中ごろ、左目に違和感を感じると思っていたら、日に日に目が充血してきて、真っ赤になってしまった。

慌てて眼科へ行くと急性結膜炎との診断。

眼薬を処方してもらい、点眼を続け快方に向かってきたと安心していたその矢先、なんと、ものもらい(めばちこ)が併発した(((( ;゚д゚)))

医師によると結膜炎の菌がまぶたの皮脂腺や毛穴に入ったことが原因とのこと。。。

実は視力0.1以下の私。普段コンタクトレンズが手放せないのだが、もちろんこんな状態でコンタクトを付けることなどできるはずもなく、仕方なくメガネ生活を強いられている。

コンタクトに馴れてしまっているので、メガネをずっと装着していると結構ストレスで、疲れます。

あ〜早く治らんかなぁ・・・。ついでに視力も.。゚+.(・∀・)゚+.゚


 



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この記事へのコメント
昨晩の眼鏡姿(多分,初披露?)は一瞬,誰?と思いました。
コンタクトの修理中ではなかったのですね。
お大事にして下さい。

スポーツ選手は一般に目が良さそうなイメージがありますが,水泳はあまり関係ないのでしょうか。
Posted by SSSセンターコース at 2007年11月01日 12:33
センターコースさん、
水泳では、ボールを追って走るとかとか相手の動きを読んで動く、など、動体視力や突発的な物や人の動きを目でみて脳で瞬時に処理して筋肉を反応させる、といういわゆる一般的なスポーツ選手の目の良さは要求されません。
水泳選手と動体視力は関連があまりない、と思ってました。
野口コーチにお会いするまでは。
野口さんの動体視力の良さは、以前ブログに書かれていた「サッカーの特訓」のたまものかもしれません。
Posted by センターコースアンカー at 2007年11月01日 13:13
>SSSセンターコースさん
ご心配ありがとうございます。
ターンの時壁までの距離感が掴めないと困ることくらいでしょうか。といってもゴーグルに水が入って何も見えない状態でも泳げますから、あまり関係ないかもしれません。
スポーツ選手でも視力が悪い人(近視の人)は結構いるんですよ。
Posted by はら at 2007年11月01日 16:21
視力の話、とても興味深く拝見いたしました。
小3の娘は両目共に0.1で、9月からやっと嫌がっていた度付きゴーグルに変えました。練習時の時計がまったく見えないそうで観念したようです。が、度付きゴーグルはほとんど組み立てタイプですよね?これがとても使い勝手が悪く、メーカーをいろいろ変えて既に3個目。パーツが外れるそうです。ジュニアキャンプ時も外れてコーチにはめていただきました。先日の大会時にも途中から予備で持っていった度のない通常のゴーグルにかわっていました。やっぱり使い心地は良いそうですが、ほとんど何も見えないそうで・・・。これは仕方が無いこと?でしょうか。
Posted by ゆっきーの母 at 2007年11月01日 19:43
>ゆっきーの母さん
私は度付きゴーグルを使用したことがないので、詳しい事はわかりませんが、度付きゴーグルだと必然的にレンズが厚くなり大きくなったりするはずなので、重量も通常のものよりは若干重く、それが違和感に感じるのかもしれません。
練習の時に時計が見えなくてもコーチが号令を出してくれるのであれば問題ないと思いますし、レースの時は壁までの距離感が問題なければ通常ゴーグルで大丈夫だと思いますよ。
ちなみに私は練習中もレースのときもコンタクトレンズを装着しています。
Posted by はら at 2007年11月01日 21:45
ありがとうございます。とても参考になりました。
Posted by ゆっきーの母 at 2007年11月03日 22:34